私はギモーブ…
マカロンだけではなかったのだッ
ギモーブってなぁに?という方も多いと思いますが
いわゆる”マシュマロ”なんです。フランスではこう呼びます。
こちらギモーブ!ボクはチェブちゃん!(君はええっちゅーの--;)
フランボワーズとパッション、青リンゴの3種類が詰め合わせになっています。こちらもホワイトデーにいかがでしょ?(^^)
私の父@昔○ージー○ーナーで「デラックスショートケーキ3つください」と言うところを「デカショート3つ!」と叫んで店員さんを笑わせた武勇伝を持つ男…は、実はマシュマロ好きでしたが、母は
「イヤだわ~男のくせにあんなフニャフニャしたのが好きだなんてマザコンじゃないの?」
…とまぁ、ひどいことを言ってました(^^;)
ま、たしかに”マシュマロ”って言葉の響き、なんかこう、体じゅうの力が抜けちゃいそうな、口元が緩んじゃうような、ほよ~んとしたニュアンスがありますよね。
一方、”ギモーブ”って言うと、なんだか一本パーンと筋が通っていそうな強いイメージがありませんか?
「オレはギモーブが好きだ!」
なんて言っちゃう男性は、オサレでカッコ良くて仕事もできるちょいエロ…いやそれは島人さんだ…ちょいワルオヤジの香りがします。実際はマシュマロなんだけど(笑)
って、そんな妄想はきっと私だけorz




















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